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スタンダード / 483A / 情報・通信業

テラテクノロジー

企業概要、ニュース、財務、IRを横断して確認できます。

テラテクノロジー483A)はスタンダードに上場する情報・通信業に分類される企業です。yomitokaでは関連ニュース、財務指標、 有価証券報告書ベースのIR要約、関連企業をまとめて追えます。株価とチャートは専用ページで確認できます。

企業理解メモ

テラテクノロジー483A)の有報要点

原典

3【事業の内容】 当社グループは、当社(テラテクノロジー株式会社)及び連結子会社1社(知識工学株式会社)の計2社で構成されております。当社グループは、インターネットの黎明期から大手ITベンダー、大手SIer(注1)と連携し顧客の業務やプラットフォームのデジタル化を推進し社会に貢献してまいりました。 (1) ビジョン当社グループは、創業以来、システム開発のス…

売上高
47.5億円
営業利益
5.6億円
ROE
15.9%
自己資本比率
76.4%

この会社を見るポイント

  • 何で稼ぐ会社か

    3【事業の内容】 当社グループは、当社(テラテクノロジー株式会社)及び連結子会社1社(知識工学株式会社)の計2社で構成されております。

  • 規模と利益

    売上高は47.5億円、営業利益は5.6億円

  • 収益性・安定性

    ROEは15.9%、自己資本比率は76.4%

  • 確認したいリスク

    3【事業等のリスク】 本書に記載した当社グループの事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資家の投資判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項には、以下のようなものがあります。

経営方針

1【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】 当社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりであります。 なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。 (1) 経営方針 当社グループは、システム開発を通…

リスク

3【事業等のリスク】 本書に記載した当社グループの事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資家の投資判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項には、以下のようなものがあります。また、必ずしもリスク要因に該当しないと考えられる事項についても、投資家の投資判断上、有用であると考えられる事項については、投資家に対する積極的な情報開示の観点…

有価証券報告書-第36期(2025/04/01-2026/03/31) / 2026/06/22

業績の推移

有価証券報告書ベースの複数年業績。詳細は財務ページで確認できます。

財務をみる

前期比 +8.2%増収・+10.2%増益

業績の推移売上高純利益
'22'23'24'25'26

タップで各年度の値を表示

従業員数
363人
ROE
15.9%
筆頭株主
株式会社ネッツ(52.76%)